どうも、hayatoです。
以前、ハロプロ楽曲大賞の楽曲部門についてお話しましたが、今回はMV部門を振り返っていきます。

MV部門もBEYOOOOONDSの灰toダイヤモンドがぶっちぎりの1位でした。
楽曲部門では3位だったGo City Goが2位、そしてフックの法則が8位に入り、こちらもBEYOOOOONDS無双と言える結果になりました。
BEYOOOOONDSは今度のシングルも良い曲貰えたそうなので、今年はもっと勢いに乗るのではないでしょうか。
また、ゆめりあいのシンメのセンターが話題となったトウキョウ·ブラーが3位に入り、安定して人気があることが分かります。
本当に例年だったら大賞だった曲だと思います。
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3TLLIG+3PYJW2+348+1C8R5E" rel="nofollow">ムームーサーバー</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www12.a8.net/0.gif?a8mat=3TLLIG+3PYJW2+348+1C8R5E" alt="">
さらに、勇敢なダンス、ちはやぶる、美々たる一撃などダンスで魅せるMVが上位に入っているのも印象的ですね。
石田亜佑美さんや佐々木莉佳子さんといったダンスメンの卒業が続いた影響がここにも反映されているのでしょう。
一方で、カモン·ミックスや今夜はHearty Partyといった可愛い多幸感あふれるMVが上位に入っているのも面白いですね。
特にカモン·ミックスについては、つぶグミのタイアップでヲタクがつぶグミを買いまくったのも印象深いです。
名古屋国際会議場前のコンビニではつぶグミだけが綺麗に売り切れたりしてある意味今年を象徴する曲の一つかも知れません。
私もいくつつぶグミを食べたか数え切れませんし。
<A HREF="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3N6CP2+E8M8MQ+1OK+5YRHE" rel="nofollow">温泉旅館の格安予約サイト『一休.com』</A>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www14.a8.net/0.gif?a8mat=3N6CP2+E8M8MQ+1OK+5YRHE" alt="">
ということで、今回はハロプロ楽曲大賞のMV部門を振り返ってきましたが、BEYOOOOONDS無双でその他も割と順当と言える結果でしたね。
今年は楽曲部門とMV部門の結果が結構違っていて、単純に好きな楽曲と、映像で見たい、映像含めて好きな曲が別れていると思います。
今回も最後までありがとうございました。
#M−line Club
<a href="https://blog.with2.net/link/?id=2082498&cid=1119" title="邦楽ランキング"><img alt="邦楽ランキング" width="110" height="31" src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1119_1.gif"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2082498&cid=1119" title="邦楽ランキング" style="font-size: 0.9em;">邦楽ランキング</a>
<a href="https://blog.with2.net/link/?id=2082498&cid=4578" title="ライブ・コンサートランキング"><img alt="ライブ・コンサートランキング" width="110" height="31" src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_4578_1.gif"></a><br><a href="https://blog.with2.net/link/?id=2082498&cid=4578" title="ライブ・コンサートランキング" style="font-size: 0.9em;">ライブ・コンサートランキング</a>